5/27〜6/1にかけて広島で行われた国際会議2018 ISAF-FMA-AMF-AMEC-PFM (IFAAP)にて、D1の近藤君が強誘電体BST薄膜の電気光学効果の歪み依存性について、M2の岡本君が強誘電体PZTナノロッドの成長について、M2の川野さんがKNN膜の圧電応答について発表を行いました。
J. Ceram. Soc. Jpn.
高酸素分圧下のパルスレーザー堆積法(PLD法)で成長させたPZTナノロッドの条件依存性についてのM2岡本君の論文がJ. Ceram. Soc. Jpn.に掲載されました。おめでとうございます。
FC report
日本ファインセラミックス協会FC reportに、当研究室の強誘電体ナノロッドに関する研究成果が紹介されました。
精密工学会誌
新入生歓迎会
4/9に新入生歓迎会を行いました。新たなメンバーとしてB4が4名加わりました。
追い出しコンパ
3/26に追いコンを行いました。B4とM2の皆さま、ご卒業おめでとうございます。
オープンレクチャー
3/21に行われた名古屋大学オープンレクチャーで、「音で発電する物質のはなし」と題して、圧電材料を利用した機械-電気エネルギー変換について、簡単な実験を交えて紹介をさせて頂きました。多くの皆様のご参加をいただき、ありがとうございました。
第65回応用物理学会春季学術講演会
3/17〜3/20にかけて早稲田大学で行われた第65回応用物理学会春季学術講演会にて、M1の岡本君がPZTナノロッドの圧電特性のサイズ依存性について発表を行いました。
日本セラミックス協会2018年年会
3/15〜3/17にかけて東北大学で行われた日本セラミックス協会2018年年会にて、D1の近藤君が、電界変調型エリプソメトリーの構築と、それを用いた強誘電体(Ba, Sr)TiO3薄膜の電気光学効果の評価について発表を行いました。
忘年会
12/20に長崎研の忘年会を行いました。良いお年をお迎え下さい。







