4/7に長崎研の新入生歓迎会を行いました。新たなメンバーとして学部4年生4名、修士1年生4名、博士後期1年生1名が加わりました。
お花見
3/31に柚原グループと合同でお花見をしました。6号館の桜は満開でした。
日本セラミックス協会2015年年会
3/18〜3/20に岡山大学で行われた日本セラミックス協会 2015年年会で、M1の伊藤君がPb(Zr,Ti)O3ナノロッドに関する発表を行いました。
追い出しコンパ
3/16に柚原グループと長崎研の追い出しコンパを行いました。ご卒業おめでとうございます。
卒論発表会
2/19〜2/20にかけて卒論発表会が行われ、B4(武智君、海老原君、猿渡君)が発表を行いました。
| 発表者 | 題目 |
| 武智博人 | Ni多結晶とAr+ビームを用いたスパッタリング収率の結晶方位依存性 |
| 海老原洋平 | 正方晶/菱面体晶Pb(Zr,Ti)O3人工超格子薄膜の作製とその電界誘起格子歪みの評価 |
| 猿渡康治 | 乱れた構造をとる酸化物結晶に対する原子間ポテンシャルの決定と構造のシミュレーション |
修論発表会
2/12〜2/13にかけて修論発表会が行われ、M2(高木君、田中君、中村君、堀田君、前田君)が発表を行いました。
| 発表者 | 題目 |
| 高木陽介 | 第一原理計算によるPbTiO3ナノスケール強誘電体の表面・界面構造と特性の評価 |
| 田中良典 | 高い誘電率とその温度安定性の両立を目指した誘電体薄膜の作製と評価 |
| 中村亮介 | ペロブスカイト型プロトン伝導性酸化物SrTi0.97Sc0.03O3-δの赤外吸収スペクトルとその温度依存性 |
| 堀田元樹 | シンチレータ材料を目指した希土類添加Ba3Y2B6O15の合成と発光特性評価 |
| 前田康貴 | Fe同位体拡散対を用いた水素誘起空孔の自己拡散促進効果の評価 |
忘年会
12/26に柚原グループと長崎研の忘年会を行いました。
日本原子力学会中部支部第46回研究発表会
12/17〜12/18に名古屋大学で行われた日本原子力学会中部支部第46回研究発表会で、M2の前田君がFe同位体積層試料を用いた水素誘起空孔の自己拡散促進効果の評価について発表を行いました。
平成26年度日本セラミックス協会東海支部学術研究発表会
12/6に名古屋工業大学で行われた平成26年度日本セラミックス協会東海支部学術研究発表会で、M2の中村君と堀田君が発表を行いました。
CONCERT-Japan project: FF-Photon
スイス連邦工科大学チューリッヒ校 (ETH Zürich)、ミラノ工科大学 (Politecnico di Milano)、東京工業大学、静岡大学との共同研究「CMOS技術と機能性強誘電体薄膜を用いた新規フォトニックデバイスの開発 (FF-Photon)」が、国際科学技術共同研究推進事業「CONCERT-Japan: PHOTONIC MANUFACTURING」に採択されました。




