米国ペンシルベニア州立大学からKaylin Lamauteさんが来学されました。


名古屋大学 エネルギー理工学専攻
米国ペンシルベニア州立大学からKaylin Lamauteさんが来学されました。

ドイツ・フライブルグ大学のErdogan Kasisariさんが来学し、当研究室で2ヶ月間実験を行います。

7/6-9にかけてカナダ・モントリオールで行われたIEEE ISAF 2026 ISAF-PFMにて、M2の澤木さんがcドメインBaTiO3薄膜のEO効果の歪み制御について、同 高橋さんがPZT膜の屈折率のメモリスティブ特性について発表を行いました。
ナノ結晶とアモルファルのコンポジットBaTiO3薄膜のチューナブル誘電特性についての近藤先生の論文がAdv. Electron. Mater.に掲載されました。おめでとうございます。

7/1に、カナダ・INRSのMy Ali El Khakani先生が来学され、PLDを用いたナノ材料の合成について講演をしていただきました。
講演題目:The Pulsed Laser Deposition Approach for the Growth of 1d, 2d and Nanohybrid Materials with Tunable Optoelectronic Properties

AlScN薄膜のEO効果についての卒業生 安部さんの論文がAdv. Electron. Mater.に掲載されました。おめでとうございます。

6/10-13にかけて京都産業会館ホールで行われた強誘電体応用会議FMA-43にて、M2の澤木さんがcドメインBaTiO3薄膜のEO効果の歪み制御について、同 高橋さんがPZT膜の屈折率の電場印加による静的変化について発表を行いました。
6/10に米国・ペンシルベニア大学のAndrew Rappe先生が来学され、議論を行いました。

JST-LOTUSプログラムの一環として、インド工科大学ハイデラバード校のMahesh Peddigari先生が来日し、強誘電体を用いたハイエナジーストレージについて講演をしていただきました。
講演題目:Aerosol Deposited Dielectric Ceramic Thick Films for Energy Storage Applications

ドイツ・キール大学のNiklas Kyoushiさんが来学し、当研究室で2週間実験を行いました。
